所得税法違反

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事件番号
昭和62(あ)159
裁判年月日
昭和62年7月13日
裁判所
最高裁判所第一小法廷
裁判種別
決定
結果
棄却
判例集等
集刑 第246号179頁
原審
大阪高等裁判所

判示事項

逋脱犯の実行行為である「偽りその他不正の行為」についての判例違反の主張が欠前提処理された事例

参照法条

所得税法238条〈偽りその他不正の行為により、第百二十条第一項第三号(確定所得申告)(第百六十六条(申告、納付及び還付)において準用する場…〉,所得税法241条

この裁判例が参照する条文の解説

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