公認会計士法 / テーマ別まとめ
不正リスクに対応した監査の実施
監査論の出題範囲にある論点です。
原文ママ
論点名は公認会計士試験の出題範囲の要旨(公認会計士・監査審査会)の出題項目です。
公認会計士試験・監査論の出題項目です。対応する政府公表の基準へリンクしています。
対応する基準
第2_1条 企業及び当該企業が属する産業における不正事例の理解
第2_2条 不正リスクに関連する質問
第2_3条 不正リスク要因を考慮した監査計画の策定
第2_4条 監査チーム内の討議・情報共有
第2_5条 不正リスクに対応する監査人の手続
第2_6条 企業が想定しない要素の組み込み
第2_7条 不正リスクに対応して実施する確認
第2_8条 入手した監査証拠の十分性及び適切性の評価
第2_9条 矛盾した監査証拠があった場合等の監査手続の実施
第2_10条 不正による重要な虚偽の表示を示唆する状況
第2_11条 不正による重要な虚偽の表示の疑義
第2_12条 不正による重要な虚偽の表示の疑義があると判断した場合の監査計画の修正
第2_13条 不正による重要な虚偽の表示の疑義があると判断した場合の監査手続の実施
第2_14条 専門家の業務の利用
第2_15条 不正リスクに対応した審査
第2_16条 不正による重要な虚偽の表示の疑義があると判断した場合の審査
第2_17条 監査役等との連携
第2_18条 経営者の関与が疑われる不正への対応
第2_19条 監査調書
出題範囲の要旨(金融庁)