主要な判例
原文ママ裁判所が付した参照法条による機械照合で選定本条を直接の参照法条とする登載判例はありません※最高裁判所ウェブサイトの判例検索データベースに、本条を直接の参照法条とする登載判例はありません(条文通りの実務運用)。裁判例検索で自分で確かめる
条文原文
原文ママ監査における不正リスク対応基準 第2_12条(不正による重要な虚偽の表示の疑義があると判断した場合の監査計画の修正)
(不正による重要な虚偽の表示の疑義があると判断した場合の監査計画の修正)
基準2_12不正による重要な虚偽の表示の疑義があると判断した場合の監査計画の修正監査人は、監査計画の策定後、監査の実施過程において不正による重要な虚偽の表示の疑義があると判断した場合には、当該疑義に関する十分かつ適切な監査証拠を入手するため、不正による重要な虚偽の表示の疑義に関する十分な検討を含め、想定される不正の態様等に直接対応した監査手続を立案し監査計画を修正しなければならない。
一次情報
- 条文e-Gov法令検索 監査における不正リスク対応基準 第2_12条
- 判例裁判所ウェブサイト 裁判例検索
- 注記法令は改正されます。実務判断の際は上記リンクで最新の条文を再確認してください。