刑法
現行施行
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2026-09-05
第40条
原文ママ
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原文整理
テーマ別まとめ
犯罪の不成立及び刑の減免
ステップ 1 / 1 犯罪の不成立及び刑の減免
犯罪の不成立及び刑の減免について、条文は何を定めているか。
総則/犯罪の不成立及び刑の減免
ステップ 1 / 1 犯罪の不成立及び刑の減免
犯罪の不成立及び刑の減免について、条文は何を定めているか。
主要な判例
原文ママ
裁判所が付した参照法条による機械照合で選定
刑法
窃盗
位置づけ
最高裁 / 刑集登載
事件番号
昭和27(あ)6731
裁判
最高裁判所第二小法廷 昭和28年5月29日 棄却
登載
刑集 第7巻5号1192頁
参照法条
刑法40条
判示事項
刑法第四〇条にいう「・唖者」に該当しない一事例
裁判要旨
聴能は後天的の傷害があるために自由ではないが、言語機能には障害がない者は、刑法第四〇条にいう「・唖者」とはいえない。
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