地方税法 昭和二十五年法律第二百二十六号 現行施行 2026-07-31 条文取得 2026-09-07

第44_2条租税条約に基づく申立てが行われた場合における個人の道府県民税の徴収猶予

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個人の道府県民税/賦課徴収ステップ 1 / 1 賦課徴収賦課徴収について、条文は何を定めているか。

主要な判例

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条文原文

原文ママ
地方税法 第44_2条(租税条約に基づく申立てが行われた場合における個人の道府県民税の徴収猶予)
(租税条約に基づく申立てが行われた場合における個人の道府県民税の徴収猶予)
第四十四条の二第三百二十一条の七の十三の規定により市町村長が個人の市町村民税の徴収を猶予した場合には、当該市町村民税の納税義務者に係る個人の道府県民税の徴収についても当該市町村民税に対する当該猶予に係る市町村民税の割合と同じ割合により猶予されたものとする。

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